何故、勉強しないといけない?

その昔、勉強したくてもできない時代、
子供たちは、生き生きと勉強をしたくてしたくて仕方ありませんでした。

では、何故、今の子供は勉強にやる気をなくしてしまうのか?

1つには、強制的にやらされてる感があるから

しなければいけない!!になってしまっているから

そんな勉強からは、最低限の知識しか頭に入らず、閉塞的になってしまいます。

自ら、面白いと思ったら、誰に何を言われようとしたくなる!!

本当は、そういうものの一つが、勉強といわれるものであるべきでした。

昔の子供は、子守に、せんたくに、農作業に、家の手伝いに
家の用事を手伝わないといけなかった。

勉強などは2の次

そんな中、自分の知らない世界を教えてくれる勉強に興味を抱く子もいれば、
もっと、身近な農作業や漁業に興味を持つ子もいる
御守りや料理が上手な子がいて、それは、それで、いいのでは?

ただ、この世の中で、子守が上手な子も何かを学ぶことで、今の世の中においての
新しい選択や、より有利な展開を生み出すことも出来る

だからこそ、自分の人生において、有利な展開が生み出すこともできる!から勉強する
というスタンスで学んでほしいと思う

ただ単に記憶するだけの勉強は、無意味であり、むなしいけれど、

世界が広がることも事実で

自分のしたいこいと+何かを生むためにも、最低限の知識はある方がいい!

何故なら、可能性が広がるから・・・・

そして、また、その勉強をどう克服するかを自分でみつけることにより、
工夫がうまれ、それが、後の人間形成にも影響されると思う

立ち向かうのか、嫌だけれど最低限するのか、全くしないのか

はたまた、思いっきり楽しむ工夫をしてみるのか

大人としての意見は
無料で、学べて、そして、ちょっとがんばっていい成績取ったら褒められて
それでもって、もしかしたら、ご褒美ももらえるかもしれない勉強は

なーーんて、いいもの!とも思えますが

自分からやるから楽しいし、

とも思います

これからは、

本気出す時代!!

勉強、どうしますか?